新約聖書シリーズ

1.聖書の学び
新約聖書の学びの原稿を、そのまま掲載しています。一節ずつの解き明かしです。
2.音声メッセージ(MP3)
メッセージを音声で聞けます。クリックしたらダウンロードが始まります。
3.一言
聖書の学びから一言書き添えたエッセイです。

・カセットテープもあります。ご希望の方はメールにてご連絡ください。

マタイ マルコ ルカ ヨハネ 使徒 ローマ 1コリント
2コリント ガラテヤ エペソ ピリピ コロサイ 1テサロニケ 2テサロニケ
1テモテ 2テモテ テトス ピレモン ヘブル ヤコブ 1ペテロ
2ペテロ 1ヨハネ 2ヨハネ 3ヨハネ ユダ 黙示録


聖書個所 聖書の学び 音声メッセージ 一言
マタイによる福音書
1章 「イエスのルーツ」 1章
2章 「この世に現われた王キリスト」 2章 「ベツレヘムの星」
3章 「公に現われた王キリスト」 3章
4章 「キリスト公生涯の幕開け」 4章
5章 「天の御国の宣言」 5章 「御国の姿」
6章 「天の父を見る行ない」 6章
7章 「権威を持つ者」 7章
8章 「すべての主」 8章
9章 「信仰か反対か? ― 二つの選択」 9章
10章 「遣わされる者」 10章
11章 「主イエスを知る知識」 11章
12章 「侮られる主のあわれみ」 12章
13章 「畏れかしこむ生活」 13章
14章 「イエスの祈り」 14章
15章 「イエスと私たちの心」 15章
16章 「十字架への道」 16章
17章 「キリストのからだ」 17章
18章 「教会における人間関係」 18章
19章 「愛の戒め」 19章
20章 「惜しみなく与える主」 20章
21章 「イエスと宗教との対立」 21章
22章 「キリストにある知恵と知識」 22章
23章 「愛のさばき」 23章
24章前半 「いつまでも残るもの」 24章前半 オリーブ山での講話
24章後半 「目をさましていなさい」 24章後半 「終わりは近い」
25章 「キリストのさばき」 25章
26章前半 「十字架による主との関わり」 26章前半
26章後半 「みことばによる主との関わり」 26章後半
27章前半 「イエスを十字架につける」 27章前半
27章後半 「神の子の処罰」 27章後半
28章 「王なるキリストの力」 28章
マルコによる福音書
1章 「イエス・キリストの福音」 1章
2−3章 「福音宣教の妨げ」 2−3章
4章 「みことばに聞く」 4章
5章 「願いを聞かれるイエス」 5章
6章 「イエスの力あるわざ」 6章
7章 「人を汚すもの」 7章
8章 「イエスに付いて来る」 8章
9章 「神の国の到来」 9章
10章 「神の国に入る」 10章
11章 「神の都エルサレム」 11章
12章 「見捨てられるかなめ石」 12章
13章 「滅びゆく天地」 13章
14章前半 「過越の小羊キリスト」 14章前半
14章後半 「つまづきの石キリスト」 14章後半
15章 「身代わりのわざ」 15章
16章 「生ける望み」 16章
ルカによる福音書
1章前半 「喜びのおとずれ」 1章前半
1章後半 「主への賛美」 1章後半
2章 「へりくだる神」 2章
3章 「バプテスマ」 3章
4章 「貧しい者への福音」 4章
5章 「新しい働き」 5章
6章 「あわれみへの呼びかけ」 6章
7章 「みことばを受け入れる者」 7章
8章 「福音の広まり」 8章
9章 「神のキリスト」 9章
10章 「ただ一つの必要」 10章
11章 「イエスに逆らう者」 11章
12章 「神を恐れる」 12章
13章 「狭い門」 13章
14章 「食卓への招き」 14章
15章 「恵みへの招き」 15章
16章 「会計の報告」 16章
17章 「イエスを見つめる」 17章
18章 「神に近づく」 18章
19章 「小さな事」 19章
20章 「礎の石」 20章
21章 「時の接近」 21章
22章 「暗やみの力」 22章
23章 「正しい方の死」 23章
24章 「みことばを信じる」 24章
ヨハネによる福音書
1章前半 「神の言語」 1章前半
1章後半 「イエスの証人」 1章後半
2章 「イエスのしるし」 2章
3章 「天から来る方」 3章
4章 「イエスのことば」 4章
5章 「イエスのわざ」 5章
6章 「ニつのいのち」 6章
7章 「分裂」 7章
8章 「世の光」 8章
9章 「目を開けるわざ」 9章 ビル牧師
10章 「良い羊飼い」 10章
11章 「神のいのち」 11章
12章 「神の栄光」 12章
13章 「残るところなく示された愛」 13章
14章 「心が騒ぐとき」 14章
15章 「実を結ぶ」 15章
16章 「悲しむとき」 16章
17章 「あなたのための主の祈り」 17章
18章 「世とイエスの対決」 18章
19章 「完了したわざ」 19章
20章 「見ないで信じる神」 20章
21章 「わたしを愛しますか」 21章
使徒行伝
1章 「聖霊の働き」 1章 聖霊
2章 「教会の誕生」 2章
3章 「イエス・キリストの名」 3章
4章 「世にある患難」 4章
5章 「世に打ち勝つ信仰」 5章
6章 「知恵の御霊」 6章
7章 「聖霊に逆らう」 7章
8章 「福音の広がり」 8章
9章 「選びの器」 9章
10章 「新たな一歩」 10章
11章 「二つが一つに」 11章
12章 「天の御国のかぎ」 12章
13章 「地の果てまでの救い」 13章
14章 「神が行なってくださったこと」 14章
15章 「聖霊と私たちは」 15章
16章 「神の招き」 16章
17章 「福音を論じる」 17章
18章 「わたしの民」 18章
19章 「見えざる迫害」 19章
20章 「走るべき自分の行程」 20章 「キリスト教界のトレンド」
21章 「一番すぐれているもの」 21章
22章 「福音の弁明」 22章
23章 「そばに立たれる主」 23章
24章 「正義と節制と審判」 24章
25章 「生きているイエス」 25章
26章 「福音の光」 26章
27章 「主の向かい風」 27章
28章 「妨げられることのない福音」 28章
ローマ人への手紙
1章 「神の義」 1章 1章前半
2章 「神の正しいさばき」 2章 1章−2章
3章 「神の義認」 3章 2章−3章 1-3,4章 救いようのない存在
4章 「信仰の父アブラハム」 4章 3章後半 4章後半
5章 「義と認められた私たち」 5章 5章(08年)
6章 「罪からの解放」 6章 6章(08年)
7章 「律法と私たち」 7章 7章(08年)
8章前半 「内に住んでおられる御霊」 8章前半
8章後半 「栄光への道のり」 8章後半
9章 「イスラエル」 9章
10章 「信仰のことば」 10章
11章 「計り知れない神の計画」 11章 恵みと行ない
12章 「霊的な奉仕」 12章 慎み深く生きる
13章 「クリスチャンの社会生活」 13章
14章 「兄弟を受け入れる」 14章
15章 「クリスチャンの一致」 15章
16章 「主にある兄弟姉妹」 16章 一匹狼
コリント人への手紙第一
1章 「十字架のことば」 1章
2章 「神の御霊」 2章
3章 「肉的クリスチャン」 3章
4章 「キリストにある生き方」 4章
5章 「罪を悲しむ」 5章
6章 「クリスチャンの倫理」 6章
7章 「クリスチャンと結婚」 7章
8章 「知識よりも大切なこと」 8章
9章 「キリスト者の自由」 9章 「左翼と右翼とキリスト者」
10章 「偶像礼拝を避けなさい」 10章
11章 「秩序ある礼拝」 11章
12章前半 「御霊と教会」 12章前半
12章後半 「キリストのからだ」 12章後半
13章 「至上の愛(Supremacy of Love)」 13章
14章 「預言の賜物」 14章
15章前半 「死者の復活」 15章前半
15章後半 「復活のすがた」 15章後半
16章 「最後のあいさつ」 16章
コリント人への手紙第二
1章 「奉仕者の心」 1章
2章 「悲しみの中で」 2章 罪のもたらす悲しみ
3章 「御霊の務め」 3章 モーセよりもすぐれた務め
4章 「土の器にある宝」 4章 土の器に入れた宝
5章 「新しく造られた者」 5章 神の建物
6章 「神の恵みをむだに受けない」 6章 神の恵みをむだにしない
7章 「喜ばしい悲しみ」 7章 悔いのない悔い改め
8章 「与える恵み」 8章 くれない族
9章 「惜しみなく与える贈り物」 9章 神の恵みと赦し
10章 「主から与えられた働き」 10章 霊の武器
11章 「愚かな誇り」 11章 うわべで判断しない
12章 「霊的奉仕者の資質」 12章 負い目
13章 「主から授けられた権威」 13章
ガラテヤ人への手紙
1章 「人によらない福音」 1章 神の恵みとは?
異端の教会の経験
2章 「福音の真理」 2章 おもだった人たち
3章 「律法よりすぐれたもの」 3章 ハバクク2章4節
4章 「神による相続人」 4章 子としての身分
5章 「キリストにある自由」 5章 自由になるための二つの勧め
6章 「クリスチャンの生き様」 6章 肉の誇り
エペソ人への手紙
1章前半 「キリストにある霊的祝福」 1章前半 "In" Christ
1章後半 「キリストにある霊的祝福 2」 1章後半 聖霊シリーズ
2章 「以前の『あなた』と今の『あなた』」 2章 黒い背景の前に光るダイヤ
近づけられた私たち
3章前半 「聖徒たちへの願いと祈り」 3章前半 新約聖書に出てくる奥義
3章後半 「聖徒たちへの願いと祈り 2」 3章後半
4章前半 「召しにふさわしい歩み」 4章前半 聖書全体が強調していること
4章後半 「異邦人のようではない歩み」 4章後半
5章前半 「神にならう」 5章前半 神にならう者
5章後半 「互いに従う生活」 5章後半 教会=夫婦の関係
6章 「終わりのことば」 6章 身近なところにある霊の戦い
ピリピ人への手紙
1章 「キリストにある喜び」 1章 キリストでいっぱいにする
2章 「キリストの思い」 2章 「自分」から離れる
3章 「目標なるキリスト」 3章 キリスト生涯の追体験
4章 「私を強くしてくださる方」 4章 主は近いのです
コロサイ人への手紙
1章 「かしらなるキリスト」 1章 第一の方
2章 「完全な者」 2章
3章 「よみがえらされた私たち」 3章
4章 「たゆみない祈り」  4章
テサロニケ人への手紙第一
1章 「主イエス・キリストの望み」 1章
2章 「神の教会にならう者」 2章
3章 「強められる信仰」 3章
4章 「主イエスにある勧告」 4章 死んだ後の状態
5章前半 「主の日」 5章前半
5章後半 「主の来臨の備え」 5章後半
テサロニケ人への手紙第二
1章 「神の報復」 1章
2章 「反キリストの現われ」 2章
3章 「パウロたちの言い伝え」 3章
テモテへの手紙第一
1章 「福音をゆだねられた者」 1章 議論について
2章 「平安で静かな生活」 2章
3章 「神の家」 3章
4章 「教える務め」 4章
5章 「敬うべき人」 5章
6章 「敬虔という財産」 6章
テモテへの手紙第二
1章 「背教の中で」 1章
2章 「恥じることのない働き人」 2章
3章 「終わりの時に備えて」 3章
4章 「御国を思って」 4章
テトスへの手紙
1章 「仕事の整理」 1章
2章 「健全な教え」 2章
3章 「神のいつくしみが現われたとき」 3章
ピレモンへの手紙
「パウロの執り成し」 ピレモン書
ヘブル人への手紙
1章前半 「さらにすぐれた方」 1章前半
1章後半 「御使いよりすぐれた方」 1章後半
2章 「こんなにもすばらしい救い」 2章
3章 「最初の確信」 3章
4章 「神の民の安息」 4章
5章 「大祭司イエス」 5章 人々の中からの選び
6章 「希望の錨」 6章
7章 「永遠の祭司」 7章
8章 「新しい契約」 8章 旧約と新約の神
9章 「血によるきよめ」 9章
10章前半 「罪を取り除く方」 10章前半
10章後半 「神に近づく」 10章後半
11章前半 「信仰とは」 11章前半
11章後半 「全うされない約束」 11章後半
12章前半 「忍耐する信仰」 12章前半
12章後半 「あなたはどこに近づいているか」 12章後半
13章 「宿営の外に」 13章
ヤコブの手紙
1章 「試練に会うとき」 1章
2章 「あわれみの実践」 2章
3章 「口の失敗」 3章 教会の混乱
4章 「へりくだる者」 4章 教会内の戦争
5章 「苦難と忍耐」 5章
ペテロの手紙第一
1章 「生ける望み」 1章
2章 「選ばれた種族」 2章
3章 「義のための苦しみ」 3章
4章 「肉体における苦しみ」 4章
5章 「栄光の冠」 5章
ペテロの手紙第二
1章 「主イエスの知識」 1章
2章 「偽預言者」 2章
3章 「主の忍耐」 3章
ヨハネの手紙第一
1章 「御父と御子との交わり」 1章
2章前半 「キリストのうちにとどまる」 2章前半
2章後半 「キリストのうちにとどまる2」 2章後半
3章 「神の子ども」 3章
4章 「神は愛なり」 4章
5章 「まことの神、永遠のいのち」 5章
ヨハネの手紙第二
「真理のうちに」 ヨハネ第二
ヨハネの手紙第三
「真実な行ない」 ヨハネ第三
ユダの手紙
前半 「信仰のための戦い」 ユダ前半
後半 「神の愛のうちに」 ユダ後半
ヨハネの黙示録
1章 「イエス・キリストの黙示」 1章
2章 「神の家のさばき」 2章
3章 「神の家のさばき 2」 3章
4章 「天への門」 4章
5章 「世界の贖い」 5章
6章 「御怒りの大いなる日」 6章
7章 「神の守りと救い」 7章
8章 「神のラッパ」 8章 8−9章
9章 「悪霊の災い」 9章
10章 「開かれた巻き物」 10章 10−11章
11章 「諸国の民への預言」
12章 「ヤコブの苦難」 12章
13章 「獣の国」 13章
14章 「神の勝利」 14章
15−16章 「真実で、正しい方」 15−16章
17章 「大淫婦へのさばき」 17章
18章 「商業バビロンの倒壊」 18章
19章 「栄光を受ける再臨イエス」 19章 19章(2回目) 「ヘンデルの『メサイア』」
20章 「御国の到来」 20章 20章(2回目)
21章 「生ける神の都」 21章 21−22章
22章 「主イエスよ、来てください」 22章


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