1.聖書の学び
旧約聖書シリーズ
旧約聖書の学びの原稿を、そのまま掲載します。一節ずつの解き明かしです。
2.音声メッセージ(MP3)
メッセージを音声で聞けます。
3.一言
聖書の学びから一言書き添えたエッセイです。

※ 旧約聖書に基づく主題メッセージは、「LCF内の聖書メッセージ(第一礼拝)」で読み、また聞くことができます。

創世記 出エジプト記 レビ記 民数記 申命記 ヨシュア記
士師記 ルツ記 1サムエル記 2サムエル記 1列王記 2列王記
1歴代誌 2歴代誌  エズラ記 ネヘミヤ記 エステル記 ヨブ記 
詩篇 箴言 伝道者の書 雅歌 イザヤ書 エレミヤ書
哀歌 エゼキエル書 ダニエル書 ホセア書 ヨエル書 アモス書
 オバデヤ書 ヨナ書  ミカ書 ナホム書   ハバクク書 ゼパニヤ書 
ハガイ書  ゼカリヤ書   マラキ書   

聖書個所 聖書の学び 音声メッセージ(MP3) 一言
創世記
概要 「聖書とは?」 イントロ
1−4章 「拒否される神の祝福」 1−4章 3−4章
5−9章 「やりなおしの神の祝福」 5−7章 8−9章
10−13章 「変わることのない神の祝福」 10−13章 10−11章
12−13章
14−17章 「祝福の契約」 14−15章 16−17章
18−21章 「約束の実現」 18−19章 20−21章
22−24章 「信仰の完成」 22−23章 24−25章
25−28章 「祝福の相続」 25−26章 27−28章 「神の主権に生きる」
29−31章 「恵みによる働き」 29−30章 31−32章
32−35章 「祈りの生活」 33−34章 35−37章
36−40章 「栄光への苦しみ」 38−40章
41−45章 「すべて益とされる神」 41−42章 43−45章
46−50章 「贖いの約束」 46−48章 49−50章
 創世記二回目(2011年)
 1−2章 「世界の初め」   1−2章  
 3−4章 「罪の初め」  3−4章  
 5−8章 「水の裁き」  5−8章  
 9−11章 「民族の始まり」  9−11章  
12−14章  「神との出会い」 12−14章  
15−17章 「子の約束」  15−17章  
 18−20章 「目に見える物の対価」 18−20章  
 21−23章 「約束の子」  21−23章  
 24章 「神の導きによる旅」  24章  
25−27章 「選びの子」  25−27章  
28−30章 「ヤコブの独り旅」  28−30章  
31−33章 「ペヌエル」  31−33章  
34−37章 「ヤコブの子」 34−37章  
38−41章 「ヨセフの夢の実現」 38−41章  
42−44章  「試される兄たち」 42−44章  
45−47章 「遣わしたのは、神」  45−47章  
48−50章 「信仰による死」  48−50章  
創世記三回目(2014-15年)
1章1‐5節  「創造の始め」 1章1‐5節  
1章6-31節  「創造の祝福」 1章6‐31節  
2章 「人の創造」 2章  
3章 「罪の始め」 3章  
4章 「カインの道」 4章  
5章  「アダムの系図」 5章  
6−7章  「水の裁きからの救い」 6−7章  
8−9章 「新たな始まり」 8−9章  
10章 「民族分布」 10章  
11章 「神に選ばれた者」 11章  
創世記セミナー(@カルバリーチャペル那覇) 
 1章 「神のご計画全体の苗床」 1章   
2−5章  「神の救いの情熱」 2‐3章 4‐5章   
出エジプト記
1−4章 「神の選び」
5−10章 「神のさばき」
11−14章 「贖いの力」 エジプトからの脱出
15−18章 「主の備え」
19−23章 「主の聖め」
24−27章 「主の栄光」
28−31章 「神との会見」
32−34章 「主の臨在」
35−40章 「救いの達成」
出エジプト記二回目('03〜'05年)
1−2章 「救出のはじまり」 1−2章
3−4章 「神の選びと召し」 3−4章
5−6章 「わたしは主(ヤハウェ)」 5−6章
7−9(前)章 「主のしるしと不思議」 7−9章 7章(08年)
9(後)−11章 「神のあわれみと怒り」 9−11章
12−13章 「永遠の記念日」 12章 13章
14−15章 「主の救い」 14−15章
16−17章 「信仰のテスト」 16−17章
18章 「神の知恵」 18章
19章 「神の山の前で」 19章
20章 「贖われた民として」 20章
21−22(前)章 「神の公平な物差し 1」 21-22(前)章
22(後)−23章 「神の公平な物差し 2」 22(後)−23章
24−25章 「主の栄光」 24−25章
26−27章 「天の覆い」 26−27章
28章 「祭司の任命」 28章
29章 「祭司の任命 2」 29章
30−31章 「主への奉仕」 30−31章
32章 「罪を犯すとき」 32章
33−34章 「顔と顔を合わせて」 33−34章
35−38章 「主の仕事」 35−38章
39−40章 「主の栄光」 39−40章
 出エジプト記三回目(2011年)
 1−2章 「イスラエルを思い出す神」 1−2章  
 3−5章 「行動に移された神」 3−5章  
6−8章 「主の伸ばした腕」  6−8章  
9−11章   「今までにない災い」 9−11章  
12−13章  「イスラエルを贖いだす御手」 12−13章  
14−15章 「大いなる主の救い」 14−15章  
16−18章 「荒野での訓練」 16−18章  
19−20章 「主との契約」 19−20章  
21−23章 「神の定め」 21−23章  
24−26章  「主の臨在」 24−27章  
27−29章 「主への聖別」 27−29章  
30−32章  「道を外した民」 30−32章  
33−35章 「会見の天幕」 33−35章  
36−40章 「主への奉仕」 36−40章  
レビ記
1章 「生ける供え物」 1章
2−3章 「主へのなだめのかおり」 2−3章
4−5章 「罪を犯したとき」 4−5章
6−7章 「主が下さる分け前」 6−7章
8−10章 「主に用いられるには」 8−10章
11−12章 「聖めを全うする」 11章 12章
13−14章 「罪のきよめ」 13章 14章
15−16章 「贖罪」 15章 16章
17−18章 「聖別された民」 17−18章
19−20章 「聖なる行ない」 19−20章
21−22章 「祭司の聖なる歩み」 21−22章
23章 「主への祭り」 23章前半 23章後半 「収穫感謝祭」
24−25章 「主のもの」 24−25章
26章 「主の訓練」 26章
27章 「誓願のささげもの」 27章 「純粋な心から」
 レビ記二回目(2011年)
1−3章 「主に捧げる物」  1−3章  
4−7章 「主の捧げる物2」  4−7章  
8−11章 「聖を現わす主」 8−11章  
 12−14章 「罪の広がり」 12−14章  
15−16章 「罪の総精算」 15−16章  
17−20章  「自分の身の聖別」 17−20章 「同性愛と教会」 
21−23章 「聖なる集会」 21−23章  
24−25章 「主の与える疲れ休め」 24−25章  
26−27章 「主への献身」  26−27章  
民数記
1−4章 「神の登録」 1−4章 「宿営が示す十字架」
5−6章 「内なる力」 5−6章 「内側をさばく」
7−10章 「神の民の旅立ち」 7−10章 「人の弱さ」
11−12章 「神の民への教訓」 11−12章 「神の怒りの現われ」
13−14章 「主が見ておられるように」 13−14章 「信仰の賜物」
15−17章 「クリスチャンの祭司職」 15−17章 「恵みの良い管理者」
18−20章 「ただ一度のわざ」 18−20章
21−24章 「わきいでる井戸」 21−24章
25−29章 「新しい相続地に向かって」 25−29章
30−36章 「任された務め」 30−36章
民数記二回目(11-12年)
1−5章  「荒野の旅の備え」 1−5章  
6−9章 「旅の前の聖別」 6−9章  
10−12章  「反抗の始まり」 10−12章  
13−15章 「約束を得られない人たち」 13−15章  
16−18章  「思い上がりの罪」 16−18章  
19−21章 「旅の再会」 19−21章  
 22−25章 「バラムの迷い」 22−25章  
26−31章 「約束の地に入る備え」 26−31章  
32−36章 「約束の相続」 32−36章  
申命記
1−4章 「イスラエルよ、聞きなさい」 1−4章
5−7章 「主を愛しなさい」 5−7章
8−11章 「エジプトから連れ出された民」 8−11章
12−13章 「主にとって正しいこと」 12−13章
14−16章 「主の聖なる民」 14−16章
17−19章 「正しいさばき」 17−19章
20−22章 「思いやりの律法」 20−22章
23−25章 「弱い者の味方」 23−25章
26−28章 「主の民へ」 26−28章
29−31章 「天と地の証人」 29−31章
32−34章 「約束の地を前にして」 32−34章
申命記二回目(2012年)
1−4章 「主の命令への従順」 1−4章  
5−7章 「愛された民」 5−7章  
8−11章 「従順に伴う祝福」 8−11章  
12−15章 「主の前の祝宴」 12−15章  
16−19章 「裁きつかさの正義」 16−19章  
20−21章  「周囲より高い基準」 20−21章  
22−25章 「隣人に優しい律法」 22−25章  
26−28章 「御民となったイスラエル」 26−28章  
29−31章 「目の前にある祝福と呪い」 29−31章  
32−34章 「モーセの最後の言葉」 32−34章  
ヨシュア記
1−2章 「信仰の死守」 1−2章
3−5章 「自己の死」 3−5章
6−8章 「信仰の勝利」 6−8章
9−12章 「信仰の戦い」 9−12章
13−19章 「残っている地」 13−19章
20−22章 「正しい判断」 20−22章
23−24章 「安住の後に」 23−24章
ヨシュア記二回目(2012年)
1−2章 「信仰の踏み出し」 1−2章  
3−5章  「無くなったエジプトの誹り」 3−5章  
6−8章 「御霊の戦い」  6−8章  
9−12章 「カナンの徹底征服」 9−12章  
13−19章  「占領していない相続地」 13−19章  
20−22章  「正しい判断」 20−22章  
23−24章 「安住後の敵」 23−24章  
士師記
1−2章 「主による試み」 1−2章
3−5章 「主に用いられた人々」 3−5章
6−8章 「主の剣、ギデオンの剣」 6−8章
9−10章 「霊的悪循環」  9−10章
11−12章 「知識なき信仰」 11−12章
13−16章 「まき散らされた命の泉」 13−16章
17−18章 「自分の目に正しいこと」 17−18章
19−21章 「ギブアの日」 19−21章
士師記二回目(2012年) 
1−2章 「敗北の序幕」 1−3章  
3−5章 「不自然さの中にある神の救済」  3−5章  
6−8章 「恐れながら戦う勇士」  6−8章  
9−12章 「権威をさげすむ人々」  9−12章  
13−16章 「御霊に満たされる肉の人」 13−16章  
 17−21章 「カナン化した主の民」 17−21章 「キリスト者の倫理」 
ルツ記
1−2章 「ルツの決断」 1−2章
3−4章 「ルツの報い」 3−4章
 ルツ記二回目(2012年)
1−2章   「愛による献身」 1−2章  
3−4章 「真実な結婚」 3−4章  
Tサムエル記
1−2章 「新たな霊的指導者」 1−2章
3−4章 「イ・カボデ(栄光去る)」 3−4章
5−7章 「真のリバイバル」 5−7章
8−10章 「神から王へ」 8−10章
11−13章 「高ぶりの萌芽」 11−13章
14章 「虚栄がもたらすもの」 14章
15−16章 「王位の移行」 15−16章
17章 「主を思う心」 17章
18−20章 「神の働きと肉の働き」 18−20章
21−22章 「逃げるダビデ」 21−22章
23−24章 「開かれた心」 23−24章  24章
25−26章 「神の訓練」 25−26章
27−28章 「バックスライド」 27−28章
29−31章 「リバイバル」 29−31章
 Tサムエル記2回目(12年 恵比寿BS)
導入  「ダビデの生涯」 導入   
1−3章   1−3章  
4−7章   4−7章  
8−11章   8−11章  
12−14章    12−14章  
15−16章    15−16章(過去のテープ)  
17章   17章  
18−19章   18−19節  
 20章  「友の契約」 20章  
21−22章   21−22章  
23−24章   23−24章  
25−26章 「神の訓練」  25−26章(途中切れ)  
27−29章   27−29章  
Tサムエル記3回目(12年 教会
1−3章  「預言者の誕生」 1−3章  
4−7章 「成熟した霊的復興」 4−7章  
8−11章 「王なる神を退ける時」 8−11章  
12−14章 「人間の権威と神の力」  12−14章  
15−16章 「移される王位」 15−16章  
17−18章 「油注がれた者の戦い」  17−18章  
19−21章 「逃亡生活の始まり」 19−21章  
22−24章 「柔和な者を守る神」 22−24章  
25−27章 「困難な中の忍耐」 25−27章  
28−31章 「サウルの死」  28−31章  
Uサムエル記
1−2章 「サウルの死後」 1−2章
3−4章 「非暴力の統治」 3−4章
5−6章 「王国の隆盛」 5−6章
7−8章 「ダビデの王座」 7−8章
9−10章 「王の恵み」 9−10章
11−12章 「ダビデの罪」 11-12章
13−14章 「親の罪」 13−14章
15−16章 「子の怒り」 15−16章
17−18章 「苦みとうぬぼれ」 17−18章
19−20章 「王への忠誠」 19−20章
21−22章 「ダビデの晩年」 21−22章
23−24章 「透明なダビデ」 23−24章
Uサムエル記2回目(12年 恵比寿BS)
 1−3章   1−3章  
4−6章   4−6章  
7−8章   7−8章  
9−10章   9−10章  
11−12章 「ダビデの罪」 11−12章  
13−14章   13−14章  
15−16章   15−16章  
17−18章   17−18章  
19−20章    19−20章  
21−22章   21−22章  
    23−24章  
Uサムエル記3回目(12-13年 教会
1−3章 「サウルの死後」 1−3章  
4−6章 「ダビデ王国の確立」  4−6章  
7−9章  「ダビデ王国の確立 2」 7−9章  
10−12章 「ダビデの栄えと罪」  10−12章  
13−15章 「ダビデの家と剣」 13−15章  
16−18章   「愚かにされた助言」 16−18章  
19−21章 「王の帰還」 19−21章  
22−24章 「ダビデの偉業」 22−24章  
T列王記
1−2章 「王の正義」 1−2章
3−5章 「ソロモンの知恵」 3−5章
6−7章 「主の家」 6−7章
8章 「へりくだる祈り」 8章
9−10章 「世の思い煩い」 9−10章
11−12章 「王国分裂」 11−12章
13−14章 「預言者の働き」 13−14章
15−16章 「父の道」 15−16章
17−18章 「祈りに働く力」 17−18章
19−20章 「感情という敵」 19−20章
21−22章 「甘えと神の御言葉」 21−22章
 T列王記2回目(13年 教会
1−2章   「ソロモンの王位の確立」 1−2章  
3−5章 「ソロモンの知恵と平和」  3−5章  
6−8章 「主の家を建てる」 6−8章  
9−11章  「貫徹されなかった従順」 9−11章  
12−14章 「王国分裂」 12−14章  
15−17章 「ヤロブアムの道」  15−17章  
18−19章 「対決の預言者」 18−19章  
20章 「甘えの信仰」  20章  
21−22章 「悪に魂を売った王」  21−22章  
U列王記
1−2章 「義の使者」 1−2章
3−4章 「命の預言者」 3−4章
5章 「異教徒の救い」 5章
6−7章 「信仰の目」 6−7章
8−10章 「反逆の器」 8−10章
11−12章 「霊的高慢」 11−12章
13−15章 「崩される領域」 13−15章
16−17章 「初めの状態へ」 16−17章
18−19章 「主を信頼する戦い」 18−19章
20−21章 「滅びの始まり」 20−21章
22−23章 「最後のリバイバル」 22−23章
24−25章 「取り上げられた財産」 24−25章
 U列王記 二回目(13年 教会
1−3章 「エリヤからエリシャへ」 1−3章  
4−5章 「預言者への養い」 4−5章  
6−7章 「信仰による目」 6−7章  
8−10章 「北イスラエルの宗教改革」 8−10章  
11−13章 「エリシャの霊的遺産」 11−13章  
14−16章  「国の拡張と急落」 14−16章  
17−18章 「一つの神」 17−18章  
19−21章 「ヒゼキヤの祈り」  19−21章  
22−23章 「ヨシヤの宗教改革」  22−23章  
24−25章 「主による取り除き」 24−25章  
T歴代誌
1−9章 「歴史の再出発」 1−9章
10−13章 「御霊の流れのままに」 10−13章
14−16章 「主への歌」 14−16章
17−20章 「良い約束」 17−20章
21−22章 「神殿の基」 21−22章
23−27章 「神の宮の管理」 23−27章
28−29章 「子の即位」 28−29章
T歴代誌 二回目(13年 教会
1−9章 「帰還民の系図」  1−9章  
10−13章  「忠誠を誓う者たち」 10−13章  
14−17章  「神の箱の前のダビデ」 14−17章  
18−21章 「神殿のための場所」 18−21章  
22−26章  「ダビデの神殿準備」 22−26章  
27−29章 「捧げきった人生」 27−29章  
U歴代誌
1−4章 「異邦人に及ぶ王国」 1−4章
5−7章 「宮に満ちる神の栄光」 5−7章
8−10章 「長続きしない栄華」 8−10章
11−13章 「信仰の奮闘」 11−13章
14−16章 「リバイバル」 14−16章
17−20章 「善王と悪のつながり」 17−20章
21−23章 「根絶やしの危機」 21−23章
24−26章 「霊的劣化」 24−26章
27−29章 「どん底からの復興」 27−29章
30−33章 「大勝利と大失敗」 30−33章
34−36章 「すべて書物の通りに」 34−36章
 U歴代誌 二回目(13年 教会
1−5章 「神殿の完成」  1−5章  
6−9章 「繁栄する礼拝の国」 6−9章  
11−13章 「へりくだりにある救い」  11−13章  
14−17章 「拠り頼む困難」 14−17章  
18−20章 「世の融和との戦い」  18−20章  
 21−24章  「ユダにまで及ぶバアル」 21−24章  
25−28章 「成功にある罠」 25−28章  
29−32章  「ソロモン以降の回復」 29−32章  
33−36章 「主へのへりくだり」 33−36章  
エズラ記
1−3章 「新しい歴史の幕開け」 1−3章
4−6章 「注がれる神の目」 4−6章
7−8章 「主の恵みの御手」 7−8章
9−10章 「深刻な罪」 9−10章
エズラ記 二回目(14年 教会
1−3章 「エルサレム帰還」 1−3章  
4−6章 「神の力づけ」 4−6章  
7−10章 「律法による改革」 7−10章  
ネヘミヤ記
1−3章 「神に立てられた志」 1−3章
4−6章 「反対への抵抗」 4−6章
7−9章 「律法の回復」 7−9章
10−13章 「継続する改革」 10−13章
ネヘミヤ記 二回目(14年 教会
1−3章 「神に導かれる指導者」  1−3章  
4−6章 「敵の策略」 4−6章  
7−9章  「神の民の堅め」 7−9章  
10−13章 「主に属する者たち」 10−13章  
エステル記
1−3章 「神の摂理の御手」 1−3章
4−6章 「この時のために」 4−6章
7−10章 「勝利の日」 7−10章
エステル記 二回目(14年 教会
1−3章 「すべてに働かれる神」 1−3章  
4−7章 「神の逆転劇」 4−7章  
8−10章 「プリム祭」 8−10章  
ヨブ記
1−2章 「神による苦しみ」 1−2章
3−5章 「苦しみに対する答え」 3−5章
6−8章 「激しい風」 6−8章
9−11章 「仲裁者への叫び」 9−11章
12−15章 「罵倒の開始」 12−15章
16−20章 「キリストの苦しみ」 16−20章
21−26章 「現実の直視」 21−26章
27−31章 「身の潔白」 27−31章
32−35章 「別の言い分」 32−35章
36−39章 「摂理を暗くする者」 36−39章
40−42章 「塵と灰の中で」 40−42章
ヨブ記 二回目 (14年 教会
1−3章 「神のもたらす苦しみ」 1−3章  
4−7章 「味気のない言葉」 4−7章  
8−10章 「正しい神への訴え」 8−10章  
11−14章 「慰めから攻撃へ」 11−14章  
15−19章 「励ましから譴責へ」 15−19章  
20−24章 「悪者の繁栄」 20−24章  
25−28章 「人に関わる神」 25−28章  
29−31章 「自分の義の主張」 29−31章  
32−36章  「神の偉大さの擁護」 32−36章  
36−39章 「自然にある神の経綸」 36−39章  
40−42章 「全能者への敗北宣言」 40−42章  
詩篇
1−5篇 「正しい者と悪い者」 1−5篇  1−5篇2
6−10篇 「敵からの救い」 6−10篇  6−10篇2
11−16篇 「主が避け所」 11−16篇  11−16篇2
17−21篇 「敵への勝利」 17−21篇  17−21篇2
22−24篇 「主、イエス」 22−24篇  22−24篇2
25−29篇 「私の救い」 25−29篇  25−29篇2
30−34篇 「主をほめよ」 30−34篇 30−32篇
35−37篇 「悪の問題」 35−37篇   33−35篇 36−37篇
38−41篇 「罪を犯した後に」 38−41篇  38−41篇2
42−45篇 「絶望の中の希望」 42−45篇 42篇
46−50篇 「全地の王」 46−50篇
51−55篇 「自分の敵」 51−55篇
56−59篇 「敵のあえぎ」 56−59篇 56−59編2
60−64篇 「事欠く時」 60−64篇  60−64篇2
65−68篇 「私たちから国々へ」 65−68篇 65−67篇
69−72篇 「晩年の祈り」 69−72篇 68−70篇 
73−76篇 「弱った足」 73−76篇 71−73篇 74−77篇 
77−80篇 「思い出す祈り」 77−80篇 78−80篇
81−85篇 「救い出された後に」 81−85篇 81−84篇
86−89篇 「今、見えなくても」 86−89篇 85−88篇  89‐91篇
90−94篇 「モーセの祈り」 90−94篇 92−94篇
95−100篇 「主に歌え」 95−100篇  95-100篇2
101−104篇 「主の良き物」 101−104篇 101-103篇  「そしりについて」
105−107篇 「主の恵みはとこしえまで」 105−107篇 104−106篇
108−112篇 「勝利の主」 108−112篇 107−110篇 「人」ではなく「神」
113−118篇 「ハレル詩篇」 113−118篇 111-115篇 116-118篇
119篇前半 「主の言葉」 119篇前半 119篇前半
119篇後半 「生かす御言葉」 119篇後半 119篇後半
120−131篇 「都上りの歌」 120−131篇 120-131篇
132−137篇 「シオンへの愛」 132−137篇 132-137篇
138−143篇 「ダビデの生涯」 138−143篇 138‐143篇
144−150篇 「ハレルヤ」 144−150篇 144−150篇
詩篇 三回目 (14-15年 教会 
1−5篇 「主に身を避ける人」 1−5篇  
6−10篇  「弱い者をかばう神」 6−10篇  
11−16篇 「だれも神を認めない時」 11−16篇  
17−21篇 「王の救い」 17−21篇  
22−24篇  「しもべ・羊飼い・栄光の主」 22−24篇  
25−29篇 「一緒にされない救い」 25−29篇  
30−34篇 「狎れてはいけない賛美」 30−34篇  
35−37篇  「倒れる悪者」 35−37篇  
38−41篇 「過去の痛みの中で」 38−41篇  
42−45篇  「絶望の中で」 42−45篇  
46−50篇 「都におられるキリスト」 46−50篇  
51−55篇 「人の罪の奥深さ」 51−55篇  
56−60篇 「勇敢に戦う信仰」 56−60篇  
61−65篇 「遠くからの祈りと賛美」 61−65篇  
66−70篇 「国々への賛美」  66−70篇  
71−74篇 「弱くされても」  71−74篇  
75−78篇 「シオンにある力」 75−78篇  
79−83篇 「国々の中で」 79−83篇  
84篇 「慕わしい主の大庭」 84篇  
85−89篇  「帰還後の落胆」 85−89篇  
90−94篇 「住まいとする主」 90−94篇  
95−100篇 「主への喜びの歌」  95−100篇  
101−104篇 「永久への思い」 101−104篇  
105−108篇 「不信実にある神の慈しみ」 105−108篇  
109−113篇 「尋ね求められる御業」 109−113篇  
114−118篇   「エジプト・ハレル」 114−118篇  
119篇前半  「主を尋ね求める人」 119篇1‐88節  
119篇後半 「主の教えを愛する者」 119篇89‐176節  
120−131篇 「都上りの歌」 120−131篇  
132−138篇 「とこしえの祝福」 132−138篇  
139篇 「私を知る神」 139篇  
140−144篇 「戦う祈り」 140‐144篇  
145−150篇 「ハレルヤ詩篇」 145‐150篇  
箴言
1−3章 「知識の初め」 1−3章
4−6章 「わが子よ」 4−6章
7−9章 「呼びかける声」 7−9章
10−11章 「正しい者と悪者」 10−11章
12−14章 「正しい者への約束」 12−14章
15−16章 「自分の思いと主の計画」 15−16章
17−19章 「堅固なやぐら」 17−19章
20−22章前半 「判断をくらますもの」 20−22章前半
22後半−24章 「知恵のある者」 22後半−24章
25−27章 「王の役割」 25−27章
28−29章 「正しい支配」 28−29章
30−31章 「すぐれた知恵」 30−31章
箴言 二回目 (15年 教会) 
1−3章 「知恵の初め」 1−3章  
4−7章 「義人の道」 4−7章  
8−11章 「救いをもたらす正しさ」 8−11章  
12−15章 「正しい者の栄誉」  12−15章  
16−19章 「主が立てる計画」 16−19章  
20−23章 「知恵による支配」 20−23章  
24−27章 「時にかなった知恵」 24−27章  
28−31章 「知恵にある誉れ」 28−31章  
伝道者の書
1−4章 「空の空」 1−4章
5−8章 「見極められない御業」 5−8章
9−12章 「死んでゆく命」 9−12章
 伝道者の書 二回目 (15年 教会
1−4章 「日の下の空しさ」 1−4章  
5−8章 「言葉数を少なくする知恵」  5−8章  
9−12章 「御心にゆだねる知恵」 9−12章  
雅歌
1−4章 「愛の営み」 1−4章
5−8章 「夫婦の円熟」 5−8章
雅歌 二回目 (15年 教会
1−4章 「愛するとは」 1−4章  
5−8章 「継続する愛」 5−8章  
イザヤ書
1−2章 「主の叱責」 1-2章  1章 1‐2章(14年)  
3−5章 「取り除かれる神」 3-5章  2-4章 3‐5章(14年)  
6−9章 「苦しみの所に」 6-9章  5-6章 6‐9章(14年)  
9−12章 「イスラエルへの言葉」 9-12章 7-8章 9‐12章(14年)  
13−14章 「バビロンへの宣告」 13−14章 13-16章(15年)  
15−17章 「イスラエルの隣にいて」 15−17章  
18−20章 「諸国にも及ぶ神の救い」 18−20章 17‐20章(15年)  
21−23章 「世の楽しみ」 21−23章 21−23章 21‐23章(15年)  
24−26章 「主へのほめ歌」 24−26章 24−25章 24-27章(15年)  
26−27章
27−29章 「教えを学ぶ」 27−29章 28−29章 28‐30章(15年)  
30−32章 「儚いこの世の助け」 30−32章 30−31章 31-33章(15年)  
33−35章 「世界を変える主」 33−35章 32−33章 34-36章(16年)  
34−35章
36−37章 「敵に攻撃された時」 36−37章 37-39章(16年)  
38−39章 「主の試み」 38−39章  
40−41章 「慰めよ、慰めよ」 40−41章 40‐43章(17年)  
42−44章 「あなたを贖った方」 42−44章  43−44章  
45−46章 「正義の神、救い主(1)」 45−46章  45−46章2 44-48章(17年)  
47−48章 「正義の神、救い主(2)」 47−48章  47−48章2  
49−51章 「わたしの僕」 49−51章  49−51章2
52−53章 「驚きの知らせ」 52−53章  52−53章2
54−57章 「苦しみの僕がもたらすもの」 54−57章  54−55章
58−60章 「立ち上がるイスラエル」 58−60章
61−64章 「主の報い」 61−64章
65−66章 「すべての主、すべての神」 65−66章  65−66章2
イザヤ書 四回目  (15年 教会
1−2章 「神に背く民」 1−2章  
3−5章 「高ぶりを低くされる主」 3−5章  
6章 「天からの召し」 6章  
7−9章7節 「子による慰め」 7章−9章7節  
9章8節−12章 「ダビデ王朝の回復」 9章8節−12章  
13−14章 「バビロンの破滅」  13−14章  
15−17章 「イスラエルのそばにいて」 15−17章  
18−20章 「世の力と栄え」 18−20章  
21−23章 「嘆く預言者」 21−23章  
24−26章 「イザヤの黙示録」 24−26章  
27−29章 「御教えに開かれた者」 27−29章  
30−32章 「まことの安らぎ」 30−32章  
33−35章 「神の報い」 33−35章  
36−39章 「主の宮から離れない者」 36−39章  
40−42章前 「慰められるイスラエル」 40−42章前   
42章後−44章前 「イスラエルを贖った主」 42章後−44章前  
44章後−46章  「他にいない神」 44章後−46章  
47−48章 「バビロンから出る喜び」 47−48章  
49−50章 「主のしもべから学ぶ」  49−50章  
51−52章 「立ち上がるエルサレム」 51−52章  
53章 「身代わりの傷」  53章  
54−57章 「神の癒しと回復」 54−57章  
58−60章 「主の栄光に向かって」 58−60章  
61−63章 「シオンへの情熱」 61−63章  
64−66章 「神の民の祝福と喜び」 64−66章  
エレミヤ書
1−2章 「悲しみの預言者」 1−2章
3−5章 「裏切る女ユダ」  3−5章   
6−7章 「主の家の門にて」  6−7章  
 8−10章 「まことの知恵」  8−10章  
11−12章  「破られた契約」 11−12章  
13−15章  「主の前に立つ預言者」 13−15章  
16−17章 「他の神々に仕える民」 16−17章  
18−20章  「主のろくろ」 18−20章  
21−22章 「正しい若枝」 21−22章
23−25章 「まことの預言」 23−25章
26−28章 「服従する心」 26−28章
29−31章 「将来と希望の計画」 29−31章
32−33章 「理解を越えた大いなる事」 32−33章
34−36章 「御言葉への応答」 34−36章
37−39章 「臆病な者」 37−39章
40−43章 「最後まで学ばない人たち」 40−43章  
44−46章  「世に戻っても」 44−46章   
47−49章 「諸国への裁き」 47−49章   
50−51章  「バビロンの滅亡」 50−51章   
 52章 「成就する神の怒り」 52章   
 エレミヤ書 二回目  (16年 教会
1−2章 「壊れた水溜」 1−2章  
3−5章 「頑なな民」 3−5章  
6−8章 「主と相容れない偶像」 6−8章  
9−11章 「キリスト者の誇り」 9−11章  
12−14章 「預言者の悩む祈り」 12−14章  
15−17章 「主の前に立つ預言者」 15−17章  
18−20章  「陶器なるイスラエル」 18−20章  
21−23章 「王と預言者」 21−23章  
24−27章 「バビロンに服する心」 24−27章  
28章 「嘘を信じる誘惑」 28章  
29−31章前半 「幸せな約束」 29−31章前   
31後半−33章  「主の下さる夢」 31章後-33章  
34−36章 「主の命令に対する態度」  34−36章  
37−39章 「真実に自分を救うもの」 37−39章  
40−43章 「最後までの不従順」 40−43章  
44−46章 「世に戻っても・・」  44−46章  
47−49章 「ユダのところにきた諸国」 47−49章  
 50−52章 「イスラエルのために復讐する方」  50−52章  
哀歌
1−2章 「罪を悲しむシオン」 1−2章  
3−5章  「神による悲しみ」 3−5章  
哀歌 二回目 (16年 教会
1−2章 「神に愛された者の受ける傷」  1−2章  
3−5章 「罪からの悔い改め」 3−5章  
 エゼキエル書
 1−3章 「神の栄光からの召し」 1−3章  
 4−7章  「神の怒りの啓示」 4−7章  
 8−9章 「暗やみの行ない」 8−9章  
10−11章 「離れる主の栄光」 10−11章
12−14章 「惑わしの預言」 12−14章
15−16章 「世に調子を合わせる者」 15−16章
17−19章 「ユダの若枝」 17−19章
20−21章 「取り除かれる者」 20−21章
22−24章 「流血の町」 22−24章
25−26章 「エルサレムを嘲る者」 25−26章  
27−29章 「高ぶる心」 27−29章  
 30−32章 「砕かれた力」 30−32章  
 33−35章 「回復の開始」 33−35章  
 36章 「土地の回復」  36章 36−37章  
 37章 「国の回復」 37章  
36章(2012年) 「先行する神の恵み」 36章(一回目) 36章(二回目)  
 37章1-14節 「イスラエルの復活」  37章1‐14節  
 38章 「ゴグとマゴグ」  38章 38−39章  
 39章  「ゴグへの裁き」 39章  
40−43章 「幻の神殿」 40−43章  
44−48章 「礼拝王国」 44−48章  
エゼキエル書 二回目 (16-17年 教会
1−3章 「離散の地での神の栄光」 1−3章  
4−7章 「裁きによる主の栄光」 4−7章  
8−9章 「神殿での偶像礼拝」  8−9章  
10−11章 「神殿から去る主の栄光」 10−11章  
12−14章 「偽りの預言」 12−14章  
15−16章 「恵みを忘れる民」 15−16章  
17−19章 「主以外の人に頼る人」 17−19章  
20−21章 「聖なる民と王の杖」 20−21章  
22−24章 「裁かざるを得ない神」 22−24章  
25−28章 「御民を侮る者たち」 25−28章  
29−32章 「共倒れさせる大国」 29−32章  
33−35章 「イスラエル回復の始まり」 33−35章  
36−37章 「失地回復の情熱」 36−37章  
38−39章 「イスラエルを貪るゴグ」 38−39章  
40−43章 「踏み直す神殿」 40−43章  
44−48章 「王なる祭司の国」 44−48章  
ダニエル書
総論 「終わりの時」 1−2章 第一回 第二回
1−2章 「主は生きておられる」 3−4章 第三回 第四回
3−5章 「王の王、主の主」 5−6章 第五回 第六回
6−8章 「反キリストの現われ」 7章 8章 第七回 第八回
9−10章 「定められた時」 9章 10章 第九回 第十回
11−12章 「主はすぐに来られる」 11章 12章 十一回 最終回
ダニエル書 二回目
1章 「この国で主に従う」 1章 1−2章(12年)
2章 「世界帝国の夢」  2章
3章 「燃えさかる日の火の試練」  3章 3−4章(12年)
4章 「へりくだる王」 4章
5章 「バビロンの終焉」 5章 5−6章(12年)
6章 「忠実な人」 6章
7章 「四頭の獣」 7章 7章(12年)  
8章 「背きの罪」 8章 8章(13年)  
9章 「神の予定表」 9章 9章(13年)  
10章 「御使いの戦い」 10章 10−11章(13年)  
11章  「大きないくさ」 11章  
12章 「思慮深い人々」 12章 11−12章(13年)  
 ダニエル書 三回目 (17年 教会
1章 「王に仕える備え」 1章  
2章 「王の見た夢」 2章  
3章 「火の試練」 3章  
4章 「へりくだった者を立てる方」 4章  
5章 「安逸の後の破壊」 5章  
6章 「獅子の穴からの救い」 6章  
7章  「獣の恐ろしさと神の勝利」 7章  
8章 「荒らす背きの罪」 8章  
       
ホセア書
 1−3章 「姦通の女への愛」 1−3章  
 4−7章 「主を知らない民」 4−7章  
 8−11章 「罪の祭壇」 8−11章  
12−14章  「それでもあなたの神」  12−14章  
ヨエル書
 1−3章  「主の日」 1−3章  
アモス書 
 1−3章 「吼える獅子」 1−3章  
 4−6章  「自分だけの生活と宗教」 4−6章  
 7−9章 「建て直す神」  7−9章  
オバデヤ書
  「エドム根性」   オバデヤ書  
ヨナ書
1−4章  「許しがたい神の憐れみ」 1−4章  
ミカ書
1−4章 「公義と勇気による預言」  1−4章  
5−7章  「平安な義の実」 5−7章  
ナホム書
 1−3章 「復讐にある神の慰め」  1−3章  
 ハバクク書
 1−3章 「約束を喜び迎える信仰」 1−3章  
 ゼパニヤ書
 1−3章 「主の日に匿われる者」  1−3章  
ハガイ書
1章 「現状を考えよ」 1章
2章 「今、強くあれ」 2章
 1−2章(2回目) 「主の宮を建てよ」 1−2章  
ゼカリヤ書
1−6章 「エルサレムへの熱愛」 1章 2章 3章
4章 5−6章
 7−8章 「真の断食」  7−8章   
 9−10章  「イスラエルを守られる主」  10章後半  
11−12章 「突き刺された方」   11−12章  
13−14章 「主が来られる」   13−14章  
ゼカリヤ書(2回目)
 1−4章 「エルサレムをねたむ愛」 1−4章  
 5−8章  「主の神殿の建て直し」 5−8章  
 9−11章 「戦争と平和の君」 9−11章  
 12−14章  「国々と戦われる主」 12−14章  
マラキ書
 1−4章 「形だけの礼拝」 1−4章  



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