旧約聖書シリーズ

1.聖書の学び
旧約聖書の学びの原稿を、そのまま掲載します。一節ずつの解き明かしです。
2.音声メッセージ(MP3)
メッセージを音声で聞けます。
3.一言
聖書の学びから一言書き添えたエッセイです。

・カセットテープも用意しています。ご希望の方はメールにてご連絡ください。


創世記 出エジプト記 出エジプト記2回目 レビ記 民数記 申命記
ヨシュア記 士師記 ルツ記 1サムエル記 2サムエル記 1列王記
2列王記 1歴代誌 2歴代誌 エズラ記 ネヘミヤ記 エステル記
ヨブ記 詩篇 箴言 伝道者の書 雅歌 イザヤ書
エレミヤ書 哀歌 エゼキエル書 ダニエル書 ダニエル書2回目 ホセア書
 ヨエル書  アモス書  オバデヤ書 ヨナ書 ミカ書   
       ハガイ書  ゼカリヤ書  

聖書個所 聖書の学び 音声メッセージ(MP3) 一言
創世記
概要 「聖書とは?」 イントロ
1−4章 「拒否される神の祝福」 1−4章 3−4章
5−9章 「やりなおしの神の祝福」 5−7章 8−9章
10−13章 「変わることのない神の祝福」 10−13章 10−11章
12−13章
14−17章 「祝福の契約」 14−15章 16−17章
18−21章 「約束の実現」 18−19章 20−21章
22−24章 「信仰の完成」 22−23章 24−25章
25−28章 「祝福の相続」 25−26章 27−28章 「神の主権に生きる」
29−31章 「恵みによる働き」 29−30章 31−32章
32−35章 「祈りの生活」 33−34章 35−37章
36−40章 「栄光への苦しみ」 38−40章
41−45章 「すべて益とされる神」 41−42章 43−45章
46−50章 「贖いの約束」 46−48章 49−50章
出エジプト記
1−4章 「神の選び」
5−10章 「神のさばき」
11−14章 「贖いの力」 エジプトからの脱出
15−18章 「主の備え」
19−23章 「主の聖め」
24−27章 「主の栄光」
28−31章 「神との会見」
32−34章 「主の臨在」
35−40章 「救いの達成」
出エジプト記二回目('03〜'05年)
1−2章 「救出のはじまり」 1−2章
3−4章 「神の選びと召し」 3−4章
5−6章 「わたしは主(ヤハウェ)」 5−6章
7−9(前)章 「主のしるしと不思議」 7−9章 7章(08年)
9(後)−11章 「神のあわれみと怒り」 9−11章
12−13章 「永遠の記念日」 12章 13章
14−15章 「主の救い」 14−15章
16−17章 「信仰のテスト」 16−17章
18章 「神の知恵」 18章
19章 「神の山の前で」 19章
20章 「贖われた民として」 20章
21−22(前)章 「神の公平な物差し 1」 21-22(前)章
22(後)−23章 「神の公平な物差し 2」 22(後)−23章
24−25章 「主の栄光」 24−25章
26−27章 「天の覆い」 26−27章
28章 「祭司の任命」 28章
29章 「祭司の任命 2」 29章
30−31章 「主への奉仕」 30−31章
32章 「罪を犯すとき」 32章
33−34章 「顔と顔を合わせて」 33−34章
35−38章 「主の仕事」 35−38章
39−40章 「主の栄光」 39−40章
レビ記
1章 「生ける供え物」 1章
2−3章 「主へのなだめのかおり」 2−3章
4−5章 「罪を犯したとき」 4−5章
6−7章 「主が下さる分け前」 6−7章
8−10章 「主に用いられるには」 8−10章
11−12章 「聖めを全うする」 11章 12章
13−14章 「罪のきよめ」 13章 14章
15−16章 「贖罪」 15章 16章
17−18章 「聖別された民」 17−18章
19−20章 「聖なる行ない」 19−20章
21−22章 「祭司の聖なる歩み」 21−22章
23章 「主への祭り」 23章前半 23章後半 「収穫感謝祭」
24−25章 「主のもの」 24−25章
26章 「主の訓練」 26章
27章 「誓願のささげもの」 27章 「純粋な心から」
民数記
1−4章 「神の登録」 1−4章 「宿営が示す十字架」
5−6章 「内なる力」 5−6章 「内側をさばく」
7−10章 「神の民の旅立ち」 7−10章 「人の弱さ」
11−12章 「神の民への教訓」 11−12章 「神の怒りの現われ」
13−14章 「主が見ておられるように」 13−14章 「信仰の賜物」
15−17章 「クリスチャンの祭司職」 15−17章 「恵みの良い管理者」
18−20章 「ただ一度のわざ」 18−20章
21−24章 「わきいでる井戸」 21−24章
25−29章 「新しい相続地に向かって」 25−29章
30−36章 「任された務め」 30−36章
申命記
1−4章 「イスラエルよ、聞きなさい」 1−4章
5−7章 「主を愛しなさい」 5−7章
8−11章 「エジプトから連れ出された民」 8−11章
12−13章 「主にとって正しいこと」 12−13章
14−16章 「主の聖なる民」 14−16章
17−19章 「正しいさばき」 17−19章
20−22章 「思いやりの律法」 20−22章
23−25章 「弱い者の味方」 23−25章
26−28章 「主の民へ」 26−28章
29−31章 「天と地の証人」 29−31章
32−34章 「約束の地を前にして」 32−34章
ヨシュア記
1−2章 「信仰の死守」 1−2章
3−5章 「自己の死」 3−5章
6−8章 「信仰の勝利」 6−8章
9−12章 「信仰の戦い」 9−12章
13−19章 「残っている地」 13−19章
20−22章 「正しい判断」 20−22章
23−24章 「安住の後に」 23−24章
士師記
1−2章 「主による試み」 1−2章
3−5章 「主に用いられた人々」 3−5章
6−8章 「主の剣、ギデオンの剣」 6−8章
9−10章 「霊的悪循環」  9−10章
11−12章 「知識なき信仰」 11−12章
13−16章 「まき散らされた命の泉」 13−16章
17−18章 「自分の目に正しいこと」 17−18章
19−21章 「ギブアの日」 19−21章
ルツ記
1−2章 「ルツの決断」 1−2章
3−4章 「ルツの報い」 3−4章
Tサムエル記
1−2章 「新たな霊的指導者」 1−2章
3−4章 「イ・カボデ(栄光去る)」 3−4章
5−7章 「真のリバイバル」 5−7章
8−10章 「神から王へ」 8−10章
11−13章 「高ぶりの萌芽」 11−13章
14章 「虚栄がもたらすもの」 14章
15−16章 「王位の移行」 15−16章
17章 「主を思う心」 17章
18−20章 「神の働きと肉の働き」 18−20章
21−22章 「逃げるダビデ」 21−22章
23−24章 「開かれた心」 23−24章  24章
25−26章 「神の訓練」 25−26章
27−28章 「バックスライド」 27−28章
29−31章 「リバイバル」 29−31章
Uサムエル記
1−2章 「サウルの死後」 1−2章
3−4章 「非暴力の統治」 3−4章
5−6章 「王国の隆盛」 5−6章
7−8章 「ダビデの王座」 7−8章
9−10章 「王の恵み」 9−10章
11−12章 「ダビデの罪」 11-12章
13−14章 「親の罪」 13−14章
15−16章 「子の怒り」 15−16章
17−18章 「苦みとうぬぼれ」 17−18章
19−20章 「王への忠誠」 19−20章
21−22章 「ダビデの晩年」 21−22章
23−24章 「透明なダビデ」 23−24章
T列王記
1−2章 「王の正義」 1−2章
3−5章 「ソロモンの知恵」 3−5章
6−7章 「主の家」 6−7章
8章 「へりくだる祈り」 8章
9−10章 「世の思い煩い」 9−10章
11−12章 「王国分裂」 11−12章
13−14章 「預言者の働き」 13−14章
15−16章 「父の道」 15−16章
17−18章 「祈りに働く力」 17−18章
19−20章 「感情という敵」 19−20章
21−22章 「甘えと神の御言葉」 21-22章
U列王記
1−2章 「義の使者」 1−2章
3−4章 「命の預言者」 3−4章
5章 「異教徒の救い」 5章
6−7章 「信仰の目」 6−7章
8−10章 「反逆の器」 8−10章
11−12章 「霊的高慢」 11−12章
13−15章 「崩される領域」 13−15章
16−17章 「初めの状態へ」 16−17章
18−19章 「主を信頼する戦い」 18−19章
20−21章 「滅びの始まり」 20−21章
22−23章 「最後のリバイバル」 22−23章
24−25章 「取り上げられた財産」 24−25章
T歴代誌
1−9章 「歴史の再出発」 1−9章
10−13章 「御霊の流れのままに」 10−13章
14−16章 「主への歌」 14−16章
17−20章 「良い約束」 17−20章
21−22章 「神殿の基」 21−22章
23−27章 「神の宮の管理」 23−27章
28−29章 「子の即位」 28−29章
U歴代誌
1−4章 「異邦人に及ぶ王国」 1−4章
5−7章 「宮に満ちる神の栄光」 5−7章
8−10章 「長続きしない栄華」 8−10章
11−13章 「信仰の奮闘」 11−13章
14−16章 「リバイバル」 14−16章
17−20章 「善王と悪のつながり」 17−20章
21−23章 「根絶やしの危機」 21−23章
24−26章 「霊的劣化」 24−26章
27−29章 「どん底からの復興」 27−29章
30−33章 「大勝利と大失敗」 30−33章
34−36章 「すべて書物の通りに」 34−36章
エズラ記
1−3章 「新しい歴史の幕開け」 1−3章
4−6章 「注がれる神の目」 4−6章
7−8章 「主の恵みの御手」 7−8章
9−10章 「深刻な罪」 9−10章
ネヘミヤ記
1−3章 「神に立てられた志」 1−3章
4−6章 「反対への抵抗」 4−6章
7−9章 「律法の回復」 7−9章
10−13章 「継続する改革」 10−13章
エステル記
1−3章 「神の摂理の御手」 1−3章
4−6章 「この時のために」 4−6章
7−10章 「勝利の日」 7−10章
ヨブ記
1−2章 「神による苦しみ」 1−2章
3−5章 「苦しみに対する答え」 3−5章
6−8章 「激しい風」 6−8章
9−11章 「仲裁者への叫び」 9−11章
12−15章 「罵倒の開始」 12−15章
16−20章 「キリストの苦しみ」 16−20章
21−26章 「現実の直視」 21−26章
27−31章 「身の潔白」 27−31章
32−35章 「別の言い分」 32−35章
36−39章 「摂理を暗くする者」 36−39章
40−42章 「塵と灰の中で」 40−42章
詩篇
1−5篇 「正しい者と悪い者」 1−5篇  1−5篇2
6−10篇 「敵からの救い」 6−10篇  6−10篇2
11−16篇 「主が避け所」 11−16篇  11−16篇2
17−21篇 「敵への勝利」 17−21篇  17−21篇2
22−24篇 「主、イエス」 22−24篇  22−24篇2
25−29篇 「私の救い」 25−29篇  25−29篇2
30−34篇 「主をほめよ」 30−34篇 30−32篇
35−37篇 「悪の問題」 35−37篇   33−35篇 36−37篇
38−41篇 「罪を犯した後に」 38−41篇  38−41篇2
42−45篇 「絶望の中の希望」 42−45篇 42篇
46−50篇 「全地の王」 46−50篇
51−55篇 「自分の敵」 51−55篇
56−59篇 「敵のあえぎ」 56−59篇
60−64篇 「事欠く時」 60−64篇
65−68篇 「私たちから国々へ」 65−68篇
69−72篇 「晩年の祈り」 69−72篇
73−76篇 「弱った足」 73−76篇
77−80篇 「思い出す祈り」 77−80篇
81−85篇 「救い出された後に」 81−85篇
86−89篇 「今、見えなくても」 86−89篇
90−94篇 「モーセの祈り」 90−94篇
95−100篇 「主に歌え」 95−100篇
101−104篇 「主の良き物」 101−104篇 「そしりについて」
105−107篇 「主の恵みはとこしえまで」 105−107篇
108−112篇 「勝利の主」 108−112篇 「人」ではなく「神」
113−118篇 「ハレル詩篇」 113−118篇
119篇前半 「主の言葉」 119篇前半
119篇後半 「生かす御言葉」 119篇後半
120−131篇 「都上りの歌」 120−131篇
132−137篇 「シオンへの愛」 132−137篇
138−143篇 「ダビデの生涯」 138−143篇
144−150篇 「ハレルヤ」 144−150篇
箴言
1−3章 「知識の初め」 1−3章
4−6章 「わが子よ」 4−6章
7−9章 「呼びかける声」 7−9章
10−11章 「正しい者と悪者」 10−11章
12−14章 「正しい者への約束」 12−14章
15−16章 「自分の思いと主の計画」 15−16章
17−19章 「堅固なやぐら」 17−19章
20−22章前半 「判断をくらますもの」 20−22章前半
22後半−24章 「知恵のある者」 22後半−24章
25−27章 「王の役割」 25−27章
28−29章 「正しい支配」 28−29章
30−31章 「すぐれた知恵」 30−31章
伝道者の書
1−4章 「空の空」 1−4章
5−8章 「見極められない御業」 5−8章
9−12章 「死んでゆく命」 9−12章
雅歌
1−4章 「愛の営み」 1−4章
5−8章 「夫婦の円熟」 5−8章
イザヤ書
1−2章 「主の叱責」 1-2章  1章
3−5章 「取り除かれる神」 3-5章  2-4章
6−9章 「苦しみの所に」 6-9章  5-6章
9−12章 「イスラエルへの言葉」 9-12章 7-8章
13−14章 「バビロンへの宣告」 13−14章
15−17章 「イスラエルの隣にいて」 15−17章
18−20章 「諸国にも及ぶ神の救い」 18−20章
21−23章 「世の楽しみ」 21−23章 21−23章
24−26章 「主へのほめ歌」 24−26章 24−25章
26−27章
27−29章 「教えを学ぶ」 27−29章 28−29章
30−32章 「儚いこの世の助け」 30−32章 30−31章
33−35章 「世界を変える主」 33−35章 32−33章
34−35章
36−37章 「敵に攻撃された時」 36−37章
38−39章 「主の試み」 38−39章
40−41章 「慰めよ、慰めよ」 40−41章
42−44章 「あなたを贖った方」 42−44章  43−44章
45−46章 「正義の神、救い主(1)」 45−46章  45−46章2
47−48章 「正義の神、救い主(2)」 47−48章  47−48章2
49−51章 「わたしの僕」 49−51章  49−51章2
52−53章 「驚きの知らせ」 52−53章  52−53章2
54−57章 「苦しみの僕がもたらすもの」 54−57章  54−55章
58−60章 「立ち上がるイスラエル」 58−60章
61−64章 「主の報い」 61−64章
65−66章 「すべての主、すべての神」 65−66章  65−66章2
エレミヤ書
1−2章 「悲しみの預言者」 1−2章
3−5章 「裏切る女ユダ」  3−5章   
6−7章 「主の家の門にて」  6−7章  
 8−10章 「まことの知恵」  8−10章  
11−12章  「破られた契約」 11−12章  
13−15章  「主の前に立つ預言者」 13−15章  
16−17章 「他の神々に仕える民」 16−17章  
18−20章  「主のろくろ」 18−20章  
21−22章 「正しい若枝」 21−22章
23−25章 「まことの預言」 23−25章
26−28章 「服従する心」 26−28章
29−31章 「将来と希望の計画」 29−31章
32−33章 「理解を越えた大いなる事」 32−33章
34−36章 「御言葉への応答」 34−36章
37−39章 「臆病な者」 37−39章
 40−43章 「最後まで学ばない人たち」 40−43章  
 44−46章  「世に戻っても」 44−46章   
 47−49章 「諸国への裁き」 47−49章   
 50−51章  「バビロンの滅亡」 50−51章   
 52章 「成就する神の怒り」 52章   
哀歌
1−2章 「罪を悲しむシオン」 1−2章  
3−5章  「神による悲しみ」 3−5章  
 エゼキエル書
 1−3章 「神の栄光からの召し」 1−3章  
 4−7章  「神の怒りの啓示」 4−7章  
 8−9章 「暗やみの行ない」 8−9章  
10−11章 「離れる主の栄光」 10−11章
12−14章 「惑わしの預言」 12−14章
15−16章 「世に調子を合わせる者」 15−16章
17−19章 「ユダの若枝」 17−19章
20−21章 「取り除かれる者」 20−21章
22−24章 「流血の町」 22−24章
25−26章 「エルサレムを嘲る者」 25−26章  
27−29章 「高ぶる心」 27−29章  
 30−32章 「砕かれた力」 30−32章  
 33−35章 「回復の開始」 33−35章  
 36章 「土地の回復」  36章 36−37章  
 37章 「国の回復」 37章  
 38章 「ゴグとマゴグ」  38章 38−39章  
 39章  「ゴグへの裁き」 39章  
40−43章 「幻の神殿」 40−43章  
 44−48章 「礼拝王国」 44−48章  
ダニエル書
総論 「終わりの時」 1−2章 第一回 第二回
1−2章 「主は生きておられる」 3−4章 第三回 第四回
3−5章 「王の王、主の主」 5−6章 第五回 第六回
6−8章 「反キリストの現われ」 7章 8章 第七回 第八回
9−10章 「定められた時」 9章 10章 第九回 第十回
11−12章 「主はすぐに来られる」 11章 12章 十一回 最終回
ダニエル書二回目(10年)
1章  「この国で主に従う」 1章
2章 「世界帝国の夢」  2章
3章 「燃えさかる日の火の試練」  3章
4章 「へりくだる王」 4章
5章 「バビロンの終焉」 5章
6章 「忠実な人」 6章
7章 「四頭の獣」 7章  
8章 「背きの罪」 8章  
9章 「神の予定表」 9章  
10章 「御使いの戦い」 10章  
11章  「大きないくさ」 11章  
12章 「思慮深い人々」 12章  
ホセア書
 1−3章 「姦通の女への愛」  1−3章  
 4−7章 「主を知らない民」 4−7章  
 8−11章 「罪の祭壇」 8−11章  
12−14章  「それでもあなたの神」  12−14章  
ヨエル書
 1−3章  「主の日」 1−3章  
アモス書 
 1−3章 「吼える獅子」 1−3章  
 4−6章  「自分だけの生活と宗教」 4−6章  
 7−9章 「建て直す神」  7−9章  
オバデヤ書
  「エドム根性」   オバデヤ書  
ヨナ書
1−4章  「許しがたい神の憐れみ」 1−4章  
ミカ書
1−4章 「公義と勇気による預言」  1−4章  
5−7章  「平安な義の実」 new! 5−7章  
ナホム書
       
ハガイ書
1章 「現状を考えよ」 1章
2章 「今、強くあれ」 2章
ゼカリヤ書
1−6章 「エルサレムへの熱愛」 1章 2章 3章
4章 5−6章
 7−8章 「真の断食」  7−8章   
 9−10章  「イスラエルを守られる主」  10章後半  
11−12章 「突き刺された方」   11−12章  
13−14章 「主が来られる」   13−14章  



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